寺院で使用する朱塗仕上げの下噺台(あしんだい)です。
主に臨済宗にて使用します。
四隅を落とした隅切型の端正な形状で、朱塗による落ち着いた仕上がりが特徴。
幅24cm、奥行15cm、高さ12cmのコンパクトな大きさで、寺院での法要や仏事の際にお使いいただけます。
材質はMDFを使用し、表面はウレタン塗装で仕上げています。
伝統的な朱色と隅切型の形状を組み合わせた、日本製の寺院用仏具です。
サイズ:幅24×奥行15×高さ12cm
形状:隅切型
材質:MDF
仕上げ:朱塗・ウレタン塗装
箱サイズ:26.8×17.5×14.8cm
日本製
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