護摩修法の際に最初の火種として使用する付木(つけぎ)です。
護摩壇に火を入れる際、護摩木へ火が移りやすくなるように用いられ、護摩修法を円滑に進めるための
大切な用品です。火付きが良く、護摩木への着火を助けるため、真言宗をはじめとする各宗派の
護摩法要で広く使用されています。
護摩供では、まず付木に火をつけ、その火を種火として護摩木へ燃え移らせます。
安定した着火ができるため、護摩木が燃えにくい時期や屋外での護摩法要にも重宝します。
寺院での常備品としてはもちろん、護摩法要を行う際の予備用としてもおすすめです。
護摩修法に欠かせない実用的な護摩用品です。
【主な用途】
・護摩修法
・柴燈護摩
・屋外護摩法要
・寺院での護摩供
・護摩木への着火
付木・つけぎ・護摩用品・護摩供・護摩木・柴燈護摩・寺院用品をお探しの方におすすめの商品です。
- 松材使用(形状はバラバラです) 長さ/約12cm 15本入
- すぐに火がつきます。 納期の目安:注文確認後、7営業日。





