護摩修法で護摩壇に張るための壇線(だんせん)です。
護摩壇の四隅に巡らせて結界を表し、厳粛な道場を整えるために使用される密教法具の一つです。
金剛界・胎蔵界・不二など宗派や作法に合わせてお選びいただけます。
正絹ならではの美しい風合いと、人絹の扱いやすさを備え、寺院での日常の護摩供から各種祈祷法要まで幅広くご使用いただけます。
長さ9m・直径約10mmで、護摩壇用として適した仕様です。
特徴
護摩壇の結界として使用する壇線
護摩修法・護摩供・各種祈祷法要に最適
金剛界・胎蔵界・不二をご用意
正絹・人絹(種類による)の選択が可能
寺院での本格的な護摩壇に対応した9m仕様
このような場面におすすめ
真言宗・天台宗などの護摩修法
護摩供・柴燈護摩
寺院での祈祷・加持法要
護摩壇の新調・修理・交換用
金剛界、胎蔵界、不二を選べます。
人絹は胎蔵界のみです。
発送の目安:ご注文確認後、7営業日。
金剛界
胎蔵界
不二





