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折敷 桧【45-007】/

折敷 桧製(おじき) 神具

神前に供物や神饌をお供えする際に用いられる桧製の折敷 (おじき)です。
古くから神社や家庭の神棚で使用されてきた神具で、三方や折敷とともに神饌を丁重にお供えする
際に欠かせない道具です。
材質には清らかな木肌と美しい木目を持つ桧を使用。明るく上品な風合いは神前によく調和し、
神具としての厳かな雰囲気を演出します。軽量で扱いやすく、日々のお供えから祭礼や神事まで幅広くお使いいただけます。
神棚でのお供えはもちろん、神社の祭典や地鎮祭、各種神事においても活躍する桧製尾敷です。
長くお使いいただける伝統的な神具としておすすめいたします。

【主な用途】
・神棚への神饌のお供え
・神社での祭典や神事
・地鎮祭や各種祭礼
・米、塩、水、酒などのお供え用

※天然木を使用しておりますので、木目や色合いには個体差がございます。
※直射日光や湿気の多い場所を避けて保管してください。

    各サイズ詳細
    4寸 12cm×12cm×2.1cm
    5寸 15cm×15cm×2.5cm
    6寸 18cm×18cm×2・8cm
    7寸 21cm×21cm×3.1cm
    8寸 24cm×24cm×3.4cm
    9寸 27cm×27cm×3.7cm
    1尺 30cm×30cm×4cm
納期の目安:注文確認後、7営業日。

折敷 桧【45-007】/

価格:

1,100円 (税込) 8,800円 (税込)

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<仏具の八寸膳と折敷の違い>
両方とも仏様に供物をお供えするものですが、足があり底上げしているものを
八寸膳(はっすんぜん)、足がなく平たく置けるものを折敷(おしき)と呼んでいます。
「八寸膳」とはもともと和食や茶懐石の料理用語からきています。
8寸(約24cm)四方の杉で作った低いふちのある盆のことやその盆に盛りつけた料理を「八寸」
と呼び、その 盆を八寸折敷(おしき)という場合もあります。
また「折敷」も古来より使用されていますが、主に神道では折敷が供物や御神酒を清らかに
整えるための役割を果たしました。平安貴族も単に食物や酒肴を載せるだけでなく、
装飾品として用いていました。
いずれも供物を直接台に置かず、折敷の上に整然と並べることで、
日本の伝統的な礼儀作法やおもてなしの心を表現しています。

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三宝 ゲス板【45-015】/

5,060円(税込)
三宝 ゲス板【45-015】/木製朱塗 スベラーズ加工(6~9寸用)

日本製
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三宝 朱 R【45-023】/

14,300円(税込)
MDF ウレタン塗装
外形巾奥行 6寸(18cm)  天板内寸/ A16.5cm B20.4cm C2cm
外形巾奥行 7寸(21cm)  天板内寸/ A19.3cm B24.6cm C2.3cm
外形巾奥行 8寸(24cm)  天板内寸/ A 22.3cm B28.4cm C3.2cm
外形巾奥行 9寸(27cm)  天板内寸/ A25.3cm B32.4cm C3.6cm
外形巾奥行 1尺(30cm)  天板内寸/ A28.5cm B36.5cm C3.9cm
日本製
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応量器 朱塗【46-001】

24,090円(税込)
【木製】朱塗応量器(おうりょうき)|禅宗の伝統を受け継ぐ修行用食器

応量器(おうりょうき)は、禅宗の修行僧が食事の際に使用する伝統的な食器です。
「応量」とは「必要な量に応じる」という意味を持ち、食事そのものを修行として大切にする禅の精神が込められています。
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初寸膳 R【45-025】/

10,780円(税込)
朱塗 平径24.5cm 高さ24.5cm
黒内朱 平径24.5cm 高さ24.5cm
MDFウレタン塗装
紙箱入
日本製
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木製 掛盤膳 (かけばんぜん) お椀付 朱塗【26-031】

45,100円(税込)
仏様にお供えをあげる寺院仏具です。
天板(正方形)平径6寸18cm~1.2尺36cmまであります。
大きさにあったお椀一式が付きます。お椀のみの販売も可能です。
送料無料、紋書き・文字書きについても対応できます。
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木製 高杯(たかつき)R|仏壇用供物台・お供え台|【45-020】1対

39,600円(税込)
木製ならではの温かみを感じられる高杯(たかつき)です。お供え物を盛るための仏具として、
寺院やご家庭の仏壇で広く用いられています。果物やお菓子、お供え餅などを美しく供えることができ、
仏前を落ち着いた雰囲気に整えます。

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