桐材に焼き仕上げを施し、木目を美しく引き立たせた「焼桐三宝」です。
三宝は、お供物などを載せるために使用する伝統的な供物台。本品は桐の表面に焼き仕上げを
施すことで、桐本来の木目を活かした落ち着きのある外観に仕上げています。
もともと燃えにくい性質を持つ桐材に焼き仕上げを施すことで、さらに燃えにくくしているのも特長。
また、白木に比べて汚れが目立ちにくく、日常的に扱いやすい三宝です。
サイズは9寸(27cm)と1尺(30cm)の2種類をご用意。寺院でのお供えや法要など、
載せる供物や設置場所に合わせてお選びいただけます。
伝統的な三宝の形状に、焼桐ならではの木目と実用性を備えた寺院用の供物台です。
- 各サイズ詳細
- 外形巾奥行9寸(27cm) A24.7cm B 31.8cm C 3.3cm
- 外形巾奥行1尺(30cm) A27.6cm B 35.7cm C 3.3cm
発送の目安:ご注文確認後、7営業日。



