【僧侶の威儀を整える伝統の法具】
中啓(ちゅうけい)は、法要や晋山式、各種寺院行事において僧侶が携える伝統的な法具の一つです。
本品は美しい朱塗りの骨に、表面を金、裏面を銀で仕上げた格調高い「朱骨金銀中啓」です。
華やかさと品格を兼ね備えた金銀の扇面は、法要や慶讃行事などの厳かな場にふさわしく、
僧侶の威儀を一層引き立てます。長さ30cmの扱いやすいサイズで、携帯や収納に便利な紙箱付きです。
中啓は単なる扇子ではなく、仏前での所作を整え、僧侶としての格式を表す大切な法具として古くから用いられてきました。
寺院でのご使用はもちろん、晋山式や記念法要、各種儀式用としてもおすすめです。
【商品特徴】
・朱骨に金銀仕上げの格調高い中啓
・表面金色、裏面銀色の上品な意匠
・僧侶用・寺院用法具として最適
・長さ30cmの扱いやすいサイズ
・収納に便利な紙箱入り
・法要、晋山式、落慶法要、各種寺院行事に
寺院仏具専門店ならではの品質で、長くご愛用いただける僧侶用中啓です。
※包装のしがけサービスはオプションで選択の上、のし文字をメールinfo@hoko-butugu.comにてご指示下さい。
納品の目安:ご注文後7営業日。




