仕上げや素材にこだわった、高級仕様の「極上色付印金 うるみ塗」です。
印金本体には漆焼付仕上げを施し、柄には木製の本漆塗を採用。落ち着いた艶のある黒塗の柄が、
印金の仕上がりを引き立てます。
印金を受ける布団には、伝統的な古代縞金襴を使用。印金・柄・布団までそれぞれの仕上げに
こだわり、寺院の法要や儀式で使用する鳴物として体裁よく整えています。
印金は、読経や法要などで打ち鳴らして合図や節目を伝える寺院用の鳴物です。
口径は2.5寸(7.5cm)から4寸(12cm)まで5サイズをご用意。用途や必要な大きさに合わせてお選びいただけます。
印金本体の漆焼付仕上げ、木製本漆塗のうるみ塗柄、古代縞の布団を組み合わせた、
仕上がりにもこだわった極上仕様の印金です。
印金:漆焼付仕上げ
柄:木製・本漆塗・うるみ塗
布団:古代縞金襴2枚
生産国:日本製
納期目安:ご注文確認後 約30営業日



