木魚やケイスなどの鳴物仏具を、椅子式で使用しやすい高さまで底上げするための増台「乗せるん台」です。
従来から使用している木魚やケイス、その台を活かしながら高さを上げることができ、本堂を椅子式に変更する際や、
現在使用している鳴物仏具の高さを調整したい場合にお使いいただけます。
製作は、現在お使いの仏具に合わせた寸法指定が可能です。
ご注文の際に、W(枠の幅内寸)、D(枠の奥行内寸)、H(上げたい高さ)をご指定ください。
また、木魚・ケイスなど、何を載せるための台かもあわせてお知らせください。
仕上げは黒塗または朱塗から選択可能。寺院の本堂や内陣で使用している仏具に合わせてお選びいただけます。
木魚やケイスを買い替えることなく、現在の鳴物仏具を椅子式に合わせた高さへ調整したい場合に
便利な、日本製・受注生産の増台です。
用途:木魚・ケイスなどの鳴物仏具の底上げ・高さ調整
寸法指定:W=枠の幅内寸/D=枠の奥行内寸/H=上げたい高さ
サイズ区分:W+D+H 合計60~80cm/81~100cm
仕上げ:黒塗/朱塗
製作:日本製・受注生産
特注:別サイズ・特注仕様・文字・紋書きは別途見積り
納期目安:ご注文確認後45営業日